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【RO】フェラチオが一番上手い♀職は?五本目【RO】

1 :ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン:03/12/08 19:14 ID:DRsAqMEB
上の口限定ではありません

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【RO】一番上手い♀職は?フェラチオ四本目【妄想】
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【RO】フェラチオが1番上手い♀職は?【RO】
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【RO】フェラチオが一番上手い♀職は?二本目【RO】
http://live4.2ch.net/test/read.cgi/ogame2/1057122894/
【RO】一番上手い♀職は?フェラチオ三本目【妄想】
http://live4.2ch.net/test/read.cgi/ogame2/1060652050/l50

31 :ハンタ&ウィズ:03/12/12 23:46 ID:oyVxDx3v
>>28に触発されて、ダブルフェラで妄想してみる。以下俺の妄想。

・遊んでそうなハンタ娘とウィズのお姉様。

ハンタ娘の桜色の唇と、ウィズお姉様のルージュを塗った色っぽい唇が
交互に俺のものに口付け、二人が上目遣いに見上げる。
「イかせて欲しいんでしょう?」
ハンタ娘がカリ首の裏側を舌でちろちろと刺激する。
「だったらちゃんとお願いしなきゃね、ふふふ」
女ウィズが妖艶に笑い、根元から先までぬとーっと舐めあげる。
寄ってきたハンタ娘が、しなだれかかってきた。首筋を舌が這う。
「ほらほら、早く言わなきゃ」
いきり立った肉棒が女ウィズが吐息をふーっとかけられ、びくびくと震えた。
やっぱり我慢できない。男のプライドなんてもうどうでもよかった。
早く楽になりたかった。
「お願い、します、イかせてください…」
それを聞いて二人は勝ち誇ったような笑みを浮かべた。
「よく言えました。じゃあイかせてあげるわ」

32 :ハンタ&ウィズ:03/12/12 23:47 ID:oyVxDx3v
一気にハンタ娘に唇を塞がれ、舌を入れられた。
同時に下のは女ウィズの唾液に濡れた赤い唇に飲み込まれる。
熱くぬめった舌が蠢いてじゅるーっと吸い上げる。
ハンタ娘の柔らかい舌が俺の歯茎の裏まで嘗め回し、くちゅくちゅと音を立てる。
彼女の顔がすぐ目の前にある。彼女の鼻息がかかる。彼女の甘い匂いがする。
ウィズ娘の形のいい唇が俺の猛ったものを包み、じゅぷじゅぷと音を立てる。
温かい舌の感触、たっぷりとした唾液。蕩けるほど気持ちがいい。
上も下も同時に攻められて、ずっとじらされていた俺には限界だった。
ビュク!ビュッビュッ!ビュル、ビュルル!
堪えきれない快感が根元から込み上げてきて、ウィズ娘の喉の奥で迸った。
「あは、イったみたいね」
ハンタ娘が唇を離して、俺の瞳をのぞき込んだ。
「うふふ、次は下の口がいい?…それとも、ここかな?」
彼女は妖しく微笑んで、人差し指を自分の唇に当てて言った。
こうやっていつも、二人は俺を弄ぶのだ。

33 :騎士&アサ:03/12/12 23:47 ID:oyVxDx3v
・気高く男には負けたくないと思っている騎士嬢と気丈な女アサシン。

暗い地下室で俺は、鎖に繋がれ悔しそうにこちらを睨み付ける二人を見下ろしていた。
「さあ、いつものようにしゃぶれよ」
二人の前に凶悪なものを突き出す。目に涙をためて、何も言わずに二人は舌をのばす。
ぴちょ、と舌が触れる。俺は一瞬ぶるっと震えた。ゆっくりと舌が唾液の跡をつけていく。
ぬるぬると動く舌のくすぐったさに、股間のものはみるみる硬度を増した。
弱味はこちらが握っている。こいつらは俺の言いなりだ。
ぴちゃぴちゃと、いやらしい水音だけが辺りに響く。
「ずいぶんと従順になったものだな。もはや誇りも捨てたか」
「誰が…! いつか牢にぶちこんでやるわ…」「死んでもお前だけは殺してやる」
俺は薄く笑った。こいつらはまだ、反抗する気力が残っている。そうでなくては面白くない。
「だが今はお前たちは俺の奴隷だ」
そう言って騎士嬢の顎を指で掴んで無理矢理口を開かせると、美しい彼女の顔が
一瞬恐怖に歪む。気にせず喉の奥まで突っ込んでやった。

34 :騎士&アサ:03/12/13 00:02 ID:g7doiN0f
「んんーっ!!」
ぎゅっと目を閉じ、顔を赤く染めて必死に耐える。その顔を見ながら、俺は乱暴に動いた。
腰を動かす度に口の中でこすれ、唾液がとろとろと溢れてくる。
美しく気丈な騎士嬢を、好きなように犯せる。征服感が堪らない。
そんな彼女を見るに耐えかねて、アサシンが瞳を逸らした。俺はそれを横目で見ると、
アサシンの髪を掴んでぐいと引き寄せた。ヒッと息を飲む声が聞こえた。
髪を掴んだまま騎士の口から肉棒を引き出すと、今度はアサシンの唇に押し当てた。
「今は気の済むまで犯すがいいわ。いずれお前は死ぬのだから。私に殺されてね」
微かに震えるアサシンの声を聞きながら、今日はこの生意気な女の膣に
たっぷりと注ぎ込んでやろうと決めた。
「口を開け」あくまで冷静に告げる。
彼女は観念したように、先走り汁と騎士の唾液でどろどろになったそれを咥えた。
「お前たち二人は、俺の子を孕むまで犯し抜いてやるよ!」
俺は哄笑しながら、腰を振り始めた。


35 :プリ&ダンサー:03/12/13 00:05 ID:g7doiN0f
・誰にでも股を開く淫乱プリと毎晩客を取るダンサーの娼婦。

じゅぷ…じゅぷ…にゅぷ…くちゅ
ゆっくりと、ねっとりと、女の舌が蠢く。
「ねぇ…気持ちいい?」
俺の物を一心不乱にしゃぶっていた雌プリが、顔をあげた。
男なら誰でもむしゃぶりつきたくなるような美人だが、濡れた唇の端から
よだれが筋を引いて垂れている。こいつは好きものだ。
今も俺のを咥えながら、片手は自分の股間をまさぐって慰めている。
自分の欲望のためには、どんな相手とでも寝る。
もう何本男の物を咥え込んで来たのだろう。どれだけの精を子宮に受けてきたのだろう。
「ああ」俺は短く応える。
すると巨乳を俺に押し付けていたダンサーが、右手で俺のものを撫でた。
「そろそろこれ、くれないかな?」
顔を近づけ、耳にそっと息を吹きかけてくる。
欲しくて堪らないといった表情だ。まったく二人ともとんだ淫乱女だ。
「俺をより満足させた方に、くれてやるよ」
そう言うと、二人は一瞬お互い顔を見合わせたが、
「じゃあ次は私にやらせてよね」


36 :プリ&ダンサー:03/12/13 00:13 ID:g7doiN0f
俺の逸物に手をやったままのダンサーが俺の前にしゃがみ込んだ。
プリはお手並み拝見といった感じで、俺の隣に腰掛ける。
「プリさんのまどろっこしいフェラとは違って、私のは凄いわよ」
そのまま一気に根元まで飲み込む。舌の奥の喉にぐちゅっと当たった。
そしてすぐにまた吐き出すと、また奥まで深く咥え込んだ。
ダンサーの頭が激しく何度も上下し、俺を射精に導こうとする。
「んっんっんっんっんっ…」
ズチュッズチュッとリズミカルな音が鳴り、動くたびに豊満な胸がたぷたぷと揺れる。
それはまるでエロティックな舞いだ。
凄まじい快楽の波が股間に打ち寄せ、俺は思わず腰を浮かせた。
プリのねっとり絡みつくようなフェラも最高だったが、
こいつの情熱的で激しいフェラもまた最高だった。そのまま一気に上りつめる。
その瞬間、ダンサーは一番深くまでこわばりを咥えると、思いっきり吸い上げた。
「くぁああ、で、出る!」
びゅくぅぅ!びゅるる!びゅっびゅっ!びゅ!どぷぷ…
白い欲望がダンサーの口をいっぱいにする。
それを彼女はそのまま飲み下すと、艶然と微笑んで右手で溢れた液を拭いた。

37 :プリ&ダンサー:03/12/13 00:29 ID:g7doiN0f
「私にも最後までやらせなさいよね」
気が付くと、いつの間にかプリの顔が目の前にあった。
快感の余韻が引かぬうちに、プリに唇を奪われ、唾液を流し込まれる。
「あらあら、私がイかせたばかりなのに、いきなりだなんて」
ダンサーが腰に手をやって、呆れたように言った。
だが言葉とは裏腹にその表情は妖しい笑みを浮かべていた。
「んっ…んんんんっんっ」
プリと舌を絡めるうちに、早くも俺の物はまた硬くそそり立っていた。
キスだけで射精してしまいそうなくらい、彼女のキスは気持ちがよかった。
「ぷはぁ…」
長いディープキスが終わり、息が荒くなった二人の口の間を、銀色の橋が架かる。
「この世で最上の快楽を与えてあげるわ…」
瞬間、暖かい光が辺りを包み込んだ。聖域(サンクチュアリ)だ。
そしてプリは唇をぺろっと舌なめずりすると、その色っぽい唇を開いて
俺の欲望を、優しくゆっくりと飲み込んでいった。
こうして俺は、女プリと女ダンサーの口に交互に精を吐き出し、
最後、二人の下の口にも注いでやるまで、宴は夜更けまで続いた。

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